眉毛が薄い男が使う究極の逸品!ダサい眉毛がモテない原因かも!?

  • 「眉毛が薄いのがコンプレックスだ!」
  • 「眉毛が薄くてダサいから、モテないのかなぁ…」
  • 「男で眉毛を整えるのって、気持ち悪いよね?」

 

ストレート眉

 

男の人が眉毛をいじるのは、ちょっとどうかな〜って、昔の彼女にいわれたことがあります。

 

アラフォーの私が高校生だったころは、みんなカミソリでジョリジョリ剃っていましたが…。

 

今の時代は、そんなことをすると女性に引かれてしまいます。

 

「20代や30代にもなって、眉毛を整えるのは子供っぽいよね?」

 

私もそう思っていましたが、今は違います。

 

眉毛が薄いことでコンプレックスだった男の私ですが、手入れを怠った20代と30代前半を悔やんでいます。

 

結論からいうと、眉毛を整えるのことで男のモテ度は急激にアップします!

 

ただし、間違った眉毛の整え方ではリスクが高い、というより逆効果になってしまいます…。

 

このページでは、眉毛が薄い男性のために、20代や30代、40代の男性が「落ち着いたモテる男」になるための眉毛の知識を公開しています。

 

 

眉毛が薄い男が最初に試すべきアイテムとは?

 

眉毛が薄い男性には、眉毛を整える際には必ず「アイテム」が必要となります。

 

もともと薄いのですから、剃ったりカットしたりすると、さらに薄さが際立って貧弱な印象を与えてしまいます。

 

凛々しいモテ眉毛になるためには、然るべきアイテムが必要なのです。

 

しかし、市販されているような眉毛グッズでは、一味違う男を演出するには力不足かも…。

 

私は市販のものを色々と試した経験がありますが、夕方には消えてしまったり、滲んで眉毛がぼやけてしまったり、皮脂で変色してしまうものもありました。

 

眉毛が薄い男性の場合には、眉毛グッズの中でも特に「ペンシル」が重要になります。

 

極端な話、カットするためのハサミや整えるためのブラシ系はそこまで重要ではありません。

 

薄い眉毛を不自然な眉毛に見せない為に、自然に描けるペンシルこそが、眉毛の薄い男性が求めるべきモテアイテムだといえます。

 

モテない眉毛にありがちなポイントとは?

 

薄いのに細い

 

眉毛が薄い男性は、そのコンプレックスが原因となって必要以上に眉毛をいじってしまう傾向にあります。

 

そのうち、客観的な視点が無くなってしまい、異常に細くなってしまっていることに気づけない方も少なくありません。

 

眉毛が細いと、どうしてもヤンキーのような印象を与えてしまいますし、簡単な話が幼稚で悪っぽい印象を持たれてしまいます。

 

周りに舐められたくないといった心理から、眉毛を細く整えてしまう方も多いようですが、女性受けはしません。

 

短い

 

眉頭が濃く、眉尻に向かうにつれて薄くなるタイプの方だと、眉頭の濃さに合わせようと思うあまり、薄い眉尻あたりは0にしてしまおうとカットしてしまう方がおられます。

 

そうなると、眉毛が短くなってしまい、こちらもまた幼稚な印象を与えてしまいがちです。

 

目じりよりも短くなっている眉毛は、明らかに眉毛をいじっている感が強く出てしまい、ナルシストといった印象を女性に与えてしまいがちです。

 

書きすぎ

 

薄い眉毛を濃くみせようと、書きすぎてしまうケースもあります。

 

鏡を至近距離にして、一生懸命に自分の眉毛を書くわけですが、こちらも客観的な視点がなくなりがちです。

 

自分の眉毛を至近距離でばかり見てしまうばかりに、パーソナルスペースから外れた位置から見た眉毛を意識できていません。

 

鏡から1メートルや2メートル離れてみた自分の眉毛が、とってつけたような眉毛になっていることに気づけません。

 

これは書きすぎという原因も一つですが、ペンシルのクオリティーが悪いという原因もあります。

 

眉毛を書くという作業は、日々繰り返せば嫌でもクオリティーが上がっていきます。

 

まして、コンプレックスを抱えながら眉毛を良くしようと書き続けているわけですから、上手にならないわけがありません。

 

それでも、まるで取ってつけた眉だと周りに見られてしまう原因は、ペンシルが役不足だってところに原因があるのかもしれません。

 

タイプ別、眉毛の整え方とは?

 

眉毛描きに正解はありません。

 

ただし、弱々しい印象の人と怖い印象の人、頼りなさそうな印象の人など、大きなカテゴリーで区切って、それを払拭させる「タイプ」の眉毛を心がける事が重要です。

 

ここでいえば、弱々しい印象を持たれやすい方であれば、男らしさをアピールする眉毛を描く必要があります。

 

間違っても、ソフトでマイルドな印象を与えるようなタイプを選んでしまうと、弱々しさが一層際立ってしまうことになるので注意が必要です。

 

男らしい印象を与えたい

 

あなたの見た目が、どちらかというと弱弱しい印象を持たれやすいといった場合には、「ストレート眉」で男らしさを印象付ける事が大切です。

 

耳に近づくにつれて上がっていく、右上がりの眉毛が理想です。

 

マイルドな印象を与えたい

 

目が細く、怖い印象を持たれやすい、きつそうな印象を持たれやすいといった場合には、マイルドさを眉毛で演出すると良いでしょう。

 

マイルドさには、曲線が求められます。

 

眉毛でいえば、「へ」の字を緩ーく描くイメージです。

 

アーチ状に眉毛を描きますが、そのアーチの角度は人それぞれ…。

 

あなたがしっくりくる角度でまずは描いてみましょう。

 

眉毛が薄い男性だと、濃さを出す必要があることもあり、「へ」の字の耳側部分、最後の部分が「不自然な線」になりがちです。

 

ここで「ペンシル」の違いが出てしまうんですね。

 

良いペンシルを使えば、自然な眉尻を描けますが、粗悪なペンシルであれば絵のような眉毛になってしまいます。

 

ビジュアル系バンドのように、それを望む場合には問題ないのでしょうが、普段の生活でモテ眉を目指すのであれば「絵の眉毛」ではまずいのではないでしょうか?

 

まとめ

 

眉毛が薄いことがコンプレックスだった男の私が、今はものの2分程度で眉毛の処理を済ませ、以前よりもモテ度を格段に上げる事ができるようになりました。

 

もしかするとあなたも、以前の私のように「ダサい眉毛がモテない原因」になっているかもしれません。

 

特に眉毛の薄さに不満を抱えている方で、眉毛を上手に描けないと悩んでおられる方は、こちらのペンシル(MULC)を試してみる価値があります。

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