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当院での治療された方の、症例をご紹介します

当院での治療された方の、症例をご紹介します当院のインプラント治療実績は1000本以上。過去15年間での成功率は99%。
極めて高い技術力であると自負しております。

これまでに様々な症例の患者さまを診てきました。
若い女性から80代と幅広い年齢層で、男女を問いません。
しかも、インプラントを入れる場所や本数、あごや骨の形も、みな異なっているのです。

中には、歯を食いしばる癖があり、前歯を傷めてしまった方もいらっしゃいます。
また、奥歯のブリッジが傷み、インプラントにした方もいました。

どれも困難が伴う治療でしたが、どの患者さまもインプラントを入れてから、
自分の歯で物を咬める喜びを取り戻し、幸せに過ごされています。

これらの成功事例は、同じ症状で悩む患者さまにとって、励みになることでしょう。
いくつかの症例を公開いたしましたので、参考までにご覧ください。

症例1 60歳代の男性

60歳代の男性です。
右下の歯がぐらぐらになりダメになってしまいました。
全体的に残りの歯も揺れていらっしゃるので、治療が必要かと思いますが、
今回は右下だけにインプラントを入れたいと言うご希望です。

治療後はインプラントに対しての不信感がなくなり、他の部位の治療もお考えのご様子です。

症例1 60歳代の男性

症例2 40歳代男性

40歳代男性のお医者さまです。
以前から奥歯の調子が悪かったので、抜歯してインプラントにするご決心をされました。
抜歯前の不快感がなくなり快調です。

症例2 40歳代男性

症例3 50歳代男性

以前ここの部位にブリッジ治療を受けていらっしゃいました。
結果的にそのブリッジが7年でダメになってしまい、またブリッジにするのかインプラントにするかの選択です。
ここに再びブリッジを装着しても長持ちしないのでインプラントにしてひと安心です。

症例3 50歳代男性

症例4 50歳代女性

50歳代の女性の方です。
13年前にインプラント治療をされ、今でも調子よく使っていただいています。
骨の状態がいいと、見た目もきれいなインプラントが入ります。

症例4 50歳代女性

症例5 80歳代女性

83歳の女性の方です。
下の総入れ歯が動いて痛いのでインプラント治療をご希望されました。
固定式のがっちりした歯が入りましたからもう痛くありません。
まだまだ元気にご活躍下さい。

症例5 80歳代女性

症例6 40歳代女性

40歳代の女性の患者さんです。
取り外し式の入れ歯が入っていましたがご不自由を感じていらしゃいました。
インプラントにしたので強く咬むことが出来ます。

症例6 40歳代女性

症例7 若い女性

若い女性の患者さんです。
前歯が折れてしまい残念ながら抜歯になってしまいました。
抜歯後すぐに仮歯を作ってお使いいただきます。

以前当院で他の部位にインプラント治療のご経験があり、インプラント治療に信頼を持っておられましたので今回もインプラントでの修復をご希望です。
前歯の治療は高度な手技が要求されます。きれいに入ってほっとひと安心です。

症例7 若い女性

症例8 50歳代女性

50才代のきゃしゃな女性の方です。

上顎の総インプラント。CTの結果、骨は非常に少なかったのですが何とかあるところを探してインプラントの埋入です。きれいな固定式のボーンアンカード・フルブリッジが入って大変お喜びのご様子です。
今後はこの快適性を維持していくために努力させていただきます。

症例8 50歳代女性

症例9 20歳代女性

20才代の女性で、大変な歯科恐怖症の方です。
インプラントに対しても、かなりの恐怖を感じておられましたが「案ずるより産むが易し」です。
他の部位の通常の歯科治療より、むしろ楽だったご様子です。

症例9 20歳代女性

症例10 若い女性

若い女性の患者さんです。
さし歯が抜けて歯が割れてしまいました。
インプラントにするかブリッジにするかの選択です。

ブリッジにするために前後の歯を削るのには、かなりの抵抗感を持たれていたので、
インプラントを選択されました。
部分的な骨の造成をしてインプラントの埋入です。
「まったく違和感がないですね」と喜んでいただけました。
長い目で見るとブリッジよりもいい選択だったと思います。

症例10 若い女性

症例11 ジルコニアを使った例

上顎犬歯の単独インプラントです。
審美性と機能性が求められる部位なので、被せ物はジルコニアという素材を使用しました。

ジルコニアは人工のダイヤモンドで、きれいで丈夫な素材です。
見た目も自然で満足していただけました。

症例11 ジルコニアを使った例

症例12 差し歯が取れた例

力強そうな男性の方です。
隣りの歯が欠けている事からもわかるように、強い力が前歯にかかる咬み合わせをしていらっしゃいます。
さし歯が取れ、化膿して来院されました。
咬み合わせの悪影響でしょうか、残っていた根は割れていました。
今回は割れしまった根を抜いて骨の治癒を待ち、丈夫なインプラントでの修復です。

症例12 差し歯が取れた例

症例13 50歳代女性

50歳代女性の昔から来院していただいている患者さんです。
残念ながら奥歯が左右両方一緒にダメになってしまいました。
ちょっと前までは、不安なブリッジか取り外し式の入れ歯しか、治療法はありませんでしたが、今は大丈夫です。

歯がだめになった時は少し落込んだご様子でしたが、インプラントが入ったときは、ほっと一安心の表情をしておられました。
少し時間はかかりましたけれどよかったですね。

症例13 50歳代女性

症例14 50歳代男性

50歳代の働き盛りの男性です。
ブリッジの土台になっていた下の歯が割れてしまいました。
割れた歯をずっと残しておくと、どんどん顎の骨が無くなってしまいます。
割れた歯を抜いて悪いところを丁寧に取り除き、骨の治癒を待ってからインプラントで治療しました。

症例14 50歳代男性

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